omnivagueでは、新入荷の道具は、まず使ってみます。
使ってみて値段を決めます。

USSR ソビエト連邦 1950年代末〜1960年代初頭頃。
Meissenマイセン磁器の流れを汲む、旧ロシア製カップ&ソーサー。
磁器の質感と舌触り、絵柄と工芸技法から推察して、東欧エストニアに近い地域のものでしょう。
使ってみると様々な歴史が見えてくるものです。
7,000円

StigLindberg スティグ・リンドベリ作
BlaHusar C/S Gustavberg SWEDEN スウェーデン・ギュスタフベリ社
1968−1973年
ティースプーンは、イングランドのアンティーク・シルバー
奥の耐熱ガラスプレートは、1950年代、ENGLAND

Kalevala Raija Uossikkinen ARABIA SWEDEN
カレワラ ライヤ・ウォッシキネン作 1970年頃
スプーンは、純銀無垢 デンマーク Andersen

ASTA ARABIA ドゥミ
スプーンは、純銀無垢 デンマーク 1950年代 6p.SET